まず、めちゃくちゃ可愛いビジュであるが故に、これまで口元周辺発射はあったが、目元含め顔中心への射精は初めて。可愛いお顔に大量精子はサンプルのみならず必見!AV女優としてどんどん挑戦を続ける彼女はとにかく応援したくなる。JK制服がめちゃくちゃ可愛いのに、携帯の小さい画面が残念。彼女はやっぱりガンガンやられる方がエロいね。今後も期待しかない!
プレイとしての良さは置いておきます。 ドラマとしてNTRが成立してないので、この演出では、ドラマの面白さがプレイに乗らないから、作品の面白さはプレイの面白さだけになりますね。 そもそも、婚姻NGなことを前面に出すなら、成立する関係はセフレで、奪える立場に居る人が行う関係のNTRにはならない。 なので、NTRを前面に出さず、セフレを前面に出すなら、ドラマの面白さがプレイに乗り、作品の面白さはドラマとプレイの面白さになります。 なので、感想はタイトル通りとなります。 これが四親等以上の関係で奪える立場なら、初恋相手かも知れない関係が、彼の登場で変化して、理解して、決意と覚悟をして、NTRする濃厚さに進むなら、血縁関係NTRが成立すると思います。 結局、企画と演出が合ってないので、ウケ難い作品となります。
大学生の姪「天神羽衣」とつきあう「健司」(スケザネヘイタ)。姪には「健兄」と呼ばれている。 羽衣は彼氏がいるが、それは世間体をつくろうためだ。 夜、姪に押しかけられた健司は、ベッドにもぐりこまれる。 シャワーを浴びて戻ってきた姪の、乳を揉む。乳首やパイパンまんこを舐めて、69。正常位、伸脚後背位、正常位でゴム中出し。 休日、下北沢駅前で落ち合う。 腕を組んで街歩きしながら、口づけ。 カフェでアイス・ティーを飲む。 街歩きを再開すると、羽衣が彼氏と遭遇。「あの人誰?」と訊かれて、「パパの弟」と答える。 しかたなく彼氏とのデートに切り替える。 デート後、マンションに駆けつける。 浴室でシャワーを浴びる健司は、姪に乱入されて、「今日はごめんね」と謝られる。 湯船に浸かると、羽衣がシャワーを浴びて洗体。 石鹸をシャワーで濯いだ姪に、健司は湯船に割り込まれる。 裸のまま寝室へ。 ベッドで舌を絡めて、頸や腋の下や乳頭や足指や陰嚢や陰茎をしゃぶられる。指マンして潮を噴かせれば、吸茎。後背位、後座位、対面騎乗位、正常位で顔射、べろキス。 夜、帰宅して、キッチンで冷蔵庫をあさる姪を見つける。「あ、来てたんだ」「なに、いたら駄目なの、だったら帰るけど」と喰ってかかられる。 ベッドでふて寝する姪の躰を、健司はまさぐる。「結婚相談所の話、おばあちゃんから聞いたけど」と切り出されて、「いや、あれはおふくろが勝手に言っていることで」と釈明。「俺には羽衣だけだよ」と口づけして、胸や尻をしだく。 「あとさ」「うん」「オナニーしたでしょ?」「いや、してません」「でも、分かってるし……ディッシュ拭いてるの見たよ」とゴミ箱を指さされる。「……すいません、しました」「『許可なくオナニーしちゃ駄目』って言ったよね?」「すいません」「どうやってしたの?」「いや、あの、お正月に制服着たじゃん? そのとき撮ったやつで」「ふーん」「したんですけど」「見せて」と促されて、羽衣に即尺される動画を見せる。乳を揉んで乳首を吸う。舌を絡め、舐陰、指マンして潮を噴かせる。電マで陰核を震わせれば、即尺。正常位、前座位、対面騎乗位、後背位、屈曲位、正常位でゴム中出し、べろキス。 翌日、帰宅して、キッチンで手作りデザートを味見させられる。「もう、私、彼氏と別れたから」「え?」「健兄のせいだからね、今日はいっぱい慰めてね」と笑われる。
パンツの王
2026-01-13生々しい感じが凄く良い
やはり彼女のビジュアルはトップクラス。これまで綺麗な映像・作風のイメージが強かったが今作は毛色が異なる暗くもあるが肌感や表情に作られていない生々しさがあっつた。彼女の感じ方・逝き方もリアル感が伝わりエロく素晴らしい。実用性たかい。 各女優が同じような作品の流れを辿りがちだが、また違ったルートを走る彼女をもっとみたい。そして、こんなに制服似合いそうなんだからそろそろガチの制服・学園・スク水系なども見たい。